学校給食について
- 適切な栄養の摂取による健康の保持増進を図ること
- 日常生活における食事について正しい理解を深め、健全な食生活を営むことができる判断力を培い、及び望ましい食習慣を養うこと
- 学校生活を豊かにし、明るい社交性及び協同の精神を養うこと
- 食生活が自然の恩恵の上に成り立つものであることについての理解を深め、生命及び自然を尊重する精神並びに環境の保全に寄与する態度を養うこと
- 食生活が食にかかわる人々の様々な活動に支えられていることについての理解を深め、勤労を重んずる態度を養うこと
- 我が国や各地域の優れた伝統的な食文化についての理解を深めること
- 食料の生産、流通及び消費について、正しい理解に導くこと
住所 鎌ケ谷市軽井沢2049-4
電話:047-445-5640
開所時間 午前8時から午後4時45分まで
- 小学校【全9校分】
- 中学校【全5校分】
| 区分 | 給食費月額 | 給食費年額 | 年間給食日数 |
|---|---|---|---|
| 小学校 | 0円 | 0円 | 181日 |
| 中学校 | 4,860円(1年生は0円) | 53,460円(1年生は0円) | 182日 |
- 納められた学校給食費は、給食の食材を購入するために使われます。
- 学校給食費は、安全、確実、利便性などを考慮して、保護者の銀行口座から自動的に引き落とす口座振替で納めていただきます。
- 令和8年度に物価高騰の影響により学校給食費を改定(小学校月額5,920円年額65,120円、中学校月額7,300円年額80,300円)していますが、小学校全学年及び中学校1年生の学校給食費は無償になります。また、中学校2年生及び3年生の保護者に負担していただく費用を据え置きとし、改定による差額分は公費補てんします。ただし、中学校1年生について、下記の第3子以降学校給食費減免制度の要件を満たす場合は、県の補助金を活用していることから市の財政負担軽減のため、別途申請手続きをしてください。
- 小学校及全学年び中学校1年生の無償化並びに学校給食費の増額分の補てんには、「国の物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金」を活用しています。
試食会
学校給食センターでの試食会は当分の間、休止します。
見学会
見学会は当分の間、休止します。
市登録業者による指名競争入札及び随意契約により購入しています。
学校給食食材産地(令和7年度まで)
- 学校給食食材の産地公表については、東日本大震災における福島第一原子力発電所の事故をきっかけに平成23年度から開始しましたが、厚生労働省が公表している「食品中の放射性物質の検査結果」において基準値を超過する食品は検出されていないため汚染のリスクは解消されたと判断できること、また、本ページへの年間アクセス数も極少数であることから一定の役割は終えたものと考え、令和8年3月末をもって学校給食食材の産地公表を終了することとしました。
完全給食を実施しています。
また、主食の米飯、パン、麺類をバランス良く取り入れ、献立内容の多様化に努めています。
小学校予定献立表
中学校予定献立表
給食だより
3月(PDF:1,288KB)
4月(PDF:1,153KB)
給食のレシピを紹介します。
給食レシピ
学校給食費等の納付手続きについてお知らせします。
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